必要なのは空を見上げる時間じゃなくて         
    飛べるだけの羽を作り上げる時間です。
                               
                                       ねぇ、そうでしょう?

スポンサーサイト

* - * -

一定期間更新がないため広告を表示しています

萎えDAY

21:55 * comments(0) * trackbacks(160)
今日はほんとに萎え萎えでしたね。

変に気を使われるとなんとなく居心地が悪い。
でもそれを面と向かって口にすることは出来ないので。
クレイジーフォーユーじゃないけど、
全部ちゃんとだまされるから。
だからわからないように嘘をついてほしい。
後ろめたく思う必要はないのに
でも思い過ごしなら嫌だし。
もやもや。
だいたい、
何も考えてない人間なんて本当は居ないと思う。
言い方悪いけど
ぶっちゃけもうどうでもいいし
どうとも思わないから
変な気を使わないでほしいんですが。。

あー萎えるわー。。。。

宝島

23:56 * comments(0) * trackbacks(0)
1時間ひたすら二回転の練習。(出来なかったんです。ハイ。)
いっぱい色んな人にアドバイスとかもらってひたすら回ってたら、
できるようになりました。
うかれてその後もくるくるまわる。
明日回れなくなってたら意味ないけど。苦笑。
マット。
前方倒立回転が出来るようになった。
日々進歩。 日々練習。
   日々精進。 
ささいな日々をちゃんと生きること。
それが宝島の地図を描く一歩になってるんだ。
まだ、頑張れそうだよ。
素敵な絵と言葉を ありがとぅ。
精一杯の感謝をこめて。

独り言。。

09:00 * comments(0) * trackbacks(0)
本を読むって言うのはさ、大切なことだよね。
楽しいし。
嫌いじゃないし。
でも、なんか名作を読みなさいっていわれたり、
そんなのよんでも意味ないじゃないって言われるとカチンとくる。
名作以外は所詮何の役にもたたないじゃない。
ってことなの?
芥川賞や直木賞をとっていないと駄目なの??
あたしが本に没頭するのは確かに逃避でもあって、
夜4.5冊読むこともあるけれど。
食事もしないで没頭したり人の話聞かなかったりするけど。
それは名作だろうと名作じゃなかろうと変わらないし、
一種の娯楽のためにあたしは本を読んでいるのに。
それは、たとえば本格的にヨガやバレエをやるんじゃなくて
フィットネスクラブとかで楽しんでやるようなもので、
それと同じようなことなのになんでいけないんだろう。
語彙を増やすためだけに読むのが本じゃないと思う。
実際、山本文緒さんみたいな心温まる、
自分を見直せる話だったり、
唯川恵さんみたいな恋愛がらみの、
これも何か感じ取るものがあったり
父の影響で大沢在昌さんの、それこそ
麻薬とか警察とか拳銃とかしか出てこないような話は面白いし。笑。
世界は、少しかもしれないけど確実に広がってると思うよ。
確かにちゃんと名作を読むことも大切だけれど、
あたしは歴代の有名な著者との折り合いがかなり悪い。
For Example..
夏目漱石の文鳥。(ほかは平気だけど)
これだけは鳥のあまりにも無残な扱い方にキレた。
少年H。なんたら河童とか言う人の本全般。
主人公との折り合いがつかない。
ハムレット。訳した人が悪いのかしら。
面白みがわからない。淡々としてる。原文で読みたい。読めるなら、ね。
だから、なんか逃げてる気はする。
うん。
それでも本を読むことは、決して悪いことじゃないと思うの。
それが名作名作じゃないにかかわらず。
だって、書いた人の思いがつまってるじゃない。
それを受けとるのが、本を読む立場としての義務だとあたしは思う。

考えるだけですがね。

15:00 * comments(10) * trackbacks(1)
だからどうしたって事なのかもしれないんだけれど。
雨によって出来た水溜りに、トンボが卵を産みつけていた。
いつかそこが干からびてしまうともしらないで。
なんだかすごく
切なくなった。
そこをコンクリートで固めた、自然を消した、
人間であることが申し訳なくなった。

家に帰ったら西友から毎年届く分厚い資料が届いてた。
去年までは袋に入っていたけれど、
今年は簡易包装で、なんとテープ一枚。
冊子のべらべらの部分が止まっているだけというすさまじい簡易包装。
でも、なんかいいなぁって思った。

スウェーデンの恩師から手紙が届いていた。
毎年2回、夏と冬に出すお手紙のお返事。
広島に行ったことなどを書いたのだが、
やっぱり好きだなぁと思った。
世界的に見ると、広島は被爆者の立場を訴える場というよりかは、
唯一の核の被害都市である、ということのほうが大きいかな、
とか、いろいろな話が書いてあった。
なんとなく、安心した。
もうむこうでは学校が始まっていてすごく大変だと思うけれど、
頑張ってほしいな、と思った。
また手紙を書こう、と思った。

人間もまだ捨てたもんじゃないね。

そういえば。
ニュースが甲子園甲子園でちょっとうんざりしているのだけれど
誰かが
「亀田とは正反対みたいな●●君(ええと誰だっけ。ピッチャーの。)みたいな高校生がいるんだったらまだまだ日本も捨てたもんじゃないね」
って言ってた。
まったくだ。共感の嵐。名前覚えてないけど
日本の男が皆亀田みたいだったら私は日本を出ますよ。笑。

悶絶。問答。整理。

19:56 * comments(0) * trackbacks(0)
もう遅いんだ ってこともわかってるけれど
自分の努力のしてなさに気づいたことも
微妙に限界とか
世の中の灰色の部分が見えたりしたことも
どんなに今 苦しい思いをしても

未来 振り返ったとき
それは自分にとってなくてはならないものになってるはず だから
とりあえず
遅れを取り戻せ
無理だよ なんて
弱音を吐いていたら進めないじゃない
少しでも
追いつこうと努力することが 
自分にとって実のあること じゃない?
そんなことほんとうはわかってる。

21:53 * comments(0) * trackbacks(0)
其れは
新幹線より早く
近未来に出現しそうな
銀色の鎧を纏い
太陽の光を浴びて
金に輝く
誰も寄せ付けようとしない
幕に覆われて顔が見えない
だけれど
仮面の下に脆い心を秘め
それでも走り続けて
もう
見えなくなってしまった




バトンをぶるべり子さんのところからいただいてきました。
どーも♪
続きを読む >>

きっと…

21:22 * comments(2692) * trackbacks(0)
これは 恋 だね。



塾で爆睡。寝顔が幸せそうでうざかったらしい。友曰く。笑。

今日は色々嬉しいことがあったのだ。
バレエの時間のときに、
四人ぐらいでまとまってワンフロア踊っていくんだけど
最初は劇団員の人がお手本についてくれるんだけど、
うちらが跳んでるときに先生が
「そこお手本付く必要ないでしょ。月宮さんできるから」
っておっしゃって、
ダンスを認めていただけてすごく嬉しかったのです。
やっぱあたしはあたしなりに頑張って行こうと思った!!

にこめっ。今日一日で飲んだ水の量が2ℓに達した。
・・・え、これは嬉しくないって??
いや、嬉しいですよ。意識して飲んでるからね。

さんこめっ。バラ色っ。人生バラ色っ!!
好きな人と一緒に風邪ひいちゃうとかなんなんだうち。
でも幸せすぎる。
あとっ///うん。へへっ///

あー月宮光の馬鹿を丸出しだね。

あの花

11:00 * comments(2) * trackbacks(0)
ガラスケースに入って
展示されたりなんてしなくてもいい

花瓶に活けられたりなんて
しなくたってよかった

ただ
必死に咲いて
大きなつぼみをつけた っていうことを

あの 花は

認めてもらいたかったんじゃないかな。

わからにゃいのです。

19:27 * comments(0) * trackbacks(0)
自分がどうしたいのかも
自分が何をすべきかも
自分に何が必要かも
自分のことすべて。

相手がどうしたいのかも
相手に何をしてあげられるかも
相手にとって必要な存在になれないことも
相手のことすべて。

夢はどうなっているのかも
夢に向かって何が出来るのかも
夢が本当に必要なものかどうかも
夢のことすべて。

道が続いているかどうかも
道をたどることしか出来ないのかも
道に頼る必要があるかどうかも
道のことすべて。

でもいつか
本当にそれが大切なことならば
わかることが出来ると思うのです。

でもいつか
本当にわかろうとしたならば
わかることが出来ると思うのです。

でもいつか
本当に大人になることが出来たならば
わかることが出来ると思うのです。

だから
あえなくても大丈夫だと思うのです。

だから
もう何もかも大丈夫になると思うのです。

だから
今流されててもそばに居なくても大丈夫だと思うのです。

未来 ふと気づいたとき

傷ついてない自分がそこに
後悔していない自分がそこに
笑っている自分がそこに

いられるように。

笑顔で居られるのが
一番幸せなことなのだと思うのです。

何かをする勇気がいるように
何かを断ち切る勇気は必要で

何かで精一杯笑うことが大切なように
何かで精一杯苦しむことも必要なのです。

じゃないと明日はこないから。
だって笑っていたいもの。
悲しい顔してられないもの。

ほら
雨の後
虹がかかる。

じゃぁねという言葉となり消える前に
あの虹の向こうに進もうと思うのです。

大嫌いって叫んでやるんだから。

23:27 * comments(0) * trackbacks(0)
あたしは大丈夫です。
もう、大丈夫です。
自分の足でちゃんと立てるよ。
はげましメールにも頼らないよ。
だから、気にしないで。
ううん、気にしないでって言ったら
嘘になるかもしれないけれど
でも、もう大丈夫なの。
あたしには、あたしの生きる世界がある。
生きていく世界がある。
生きてゆきたい世界がある。
この夏、
笑顔で、大嫌いだって言って、
もうあたしのこと忘れてもらえるように
最後のさよならを言うよ。
大好きだよ。
大嫌いだよ。
淋しいよ。
生きていけるよ。
悲しいから泣くんじゃなくて
淋しいから泣くんじゃなくて
辛いから泣くんじゃなくて
私が泣くのは悔しいときだけだから。
だから、今は泣かないよ。
悔しくなんかない。
だってあたしやくそくしたもの。
覚えてるかな。
覚えてないかもね。
覚えてなくていいよ。
絶対、君は来る。
私も、行く。
未来、会えるのは必然だって信じてた。
長いね、あと二年と半年。
待っても君はいない。
もう、忘れるから。
次、君の視界にあたしがちゃんと
まっすぐ映る日が来るまで。
隅じゃなくて、
ちゃんと眼をみて見据える事が出来る日が来るまで。
もう一度、
ちゃんと手をつなぐことが出来る日まで。
同じものを目指した
過去が現在に移っていく日まで。
そう、永遠に。こないその日まで。
ありがとうだなんていわないから。
大好きだなんていわないから。
だから最後に言わせて。








はなれてても あたしのことみててね。